時に親であり、時に年長者である私たちは、全ての子供たちを愛しています。
私たちが子供たちに伝えること、それは
「あなたを愛しています。」
「あなたは愛されています。」
「あなたは何でもできる。」
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存在として、成長が必要な子供たちには、望まれる導きが必要なこともあります。
だからこそ、年長者である私たちは、自らの存在に帰り、そして子供たちを導きたいと
思います。
子供は、時に私たちよりも、真理や魂に近いところに在ります。
そんな存在として、私たちは毎日子供に接しているでしょうか。
単に現象として、成長や導きが必要だからという理由だけで、
子供に接していないでしょうか。
親や年長者である私たちが、存在の一部として、魂として子供と分かち合い、
導くことができたら、子供の成長は、更に素晴らしいものになるのではないでしょうか。
全ての子供は完璧な存在であり、愛であり、光です。
子供の愛を見ましょう、子供の完璧さを祝福しましょう、
子供の笑顔に感謝しましょう、子供の光に癒されましょう。
あなたは子供を愛していますか。
あなたは子供に光を照らしていますか。
あなたは子供の魂を導いていますか。
私たちは子供を愛し、明るく照らし、祝福し、感謝し、導きます。
全ての子供に愛と笑顔を分かち合います。
世界中の全ての子供たちへ
「あなたを愛しているよ、ありがとう。」